篠キチtumblr.
1973年度生まれ以前・・・学校5日制とは無縁で小中高と土曜も毎週授業
1974~75年度生まれ・・・高校の途中から第2土曜が休みに
1976年度生まれ・・・・・・・高校は第2土曜休み
1977~78年度生まれ・・・中学の途中から第2土曜、高校の途中から第4土曜も休み
1979年度生まれ・・・・・・・中学は第2土曜、高校は第2・第4土曜休み
1980~81年度生まれ・・・小学校高学年から第2土曜、中学の途中から第4土曜も休み
1982年度生まれ・・・・・・・小4から第2土曜、中学・高校は第4土曜も休み
1983年度生まれ・・・・・・・小3から第2土曜、小6から第4土曜も休み
1984~85年度生まれ・・・小学校低学年の途中で第2土曜、高学年から第4土曜も休みで、高校は途中から完全5日制
1986年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第2土曜休み、小3から第4土曜も休み、高校は完全5日制
1987年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第2土曜休み、小2から第4土曜も休み、中3から完全5日制
1988年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第4土曜休み、中2から完全5日制
1989年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第4土曜休み、中学・高校は完全5日制
1990~94年度生まれ・・・小1の時既に第4土曜休み、小学校の途中で完全5日制
1995年度生まれ以降・・・小1から完全5日制で土曜の学校を全く知らない

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2009-11-16

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「●」が小さく見えることがあるのはどうして? - Mac OS Xの文字コード問題に関するメモ
hajimefujii:

king of king

hajimefujii:

king of king

結局、GAINAXで『宇宙戦艦ヤマト』はやらなかったです。一番の理由は庵野君が「昔の『宇宙戦艦ヤマト』をやりたい」って言ったのに、そのままやらせて貰えないということ。もう一つは、庵野くんが本当の意味で監督をやらせてもらえるわけじゃ無かったこと。これが大きな理由ですね。
 
 作業上の演出はやらされるんですよ。でも、西崎がキャスティングを取っちゃう。
 舛田利雄という戦争映画の監督さんがいるんですけど、彼が総監督というクレジットを出す。脚本も、僕か山賀か、誰かGAINAXのメンバーが書くんだけど、西崎さんの友達の邦画で有名な人が脚本を書いたことになる。そういう事になっちゃうんです。
 なぜか偉い人が仕事をすると、どうしてもそうなっちゃうんですよね。昔からの自分の知り合いとか友達に、仕事とか権利とかお金とかを分け与えるのが大人物のやり方なんです。
 
 西崎さんも彼単体で偉くなったんじゃなくて、西崎義展を「先生」とか「西崎さん」と立ててくれる芸能界や日本映画界の偉い人がいるおかげなわけです。そういう人たちに顔をきかせるためにも、大作映画『宇宙戦艦ヤマト』をやる時は、総監督は舛田利雄だ、脚本はお前だ、音楽は宮川泰だ、って西崎さんの友達や仲間に役職を割り振るんです。
 でも、その人達はあまり仕事をしない。西崎さんと酒のんで「企画会議」に付き合うだけ。でも原作権とか監督料とか権利はいっぱい持っていってしまう。
 もしあの二千万円を受け取っていたら、ヘタしたら僕たちのもらえるギャラや権利はそれで終りだったのかもしれません。
 
 昔ながらの「若い頃は下積みが当たり前」の芸能界なら当然かもしれないけど、アニメ業界でいまさらこれは願い下げです。「あららぁ、大人物のようにもみえるけど、結構せこいんだなあ」くらいに考えたんですよ。
 
 後でこの仕掛けを教えてくれたのは、誰あろう松本零士さんです。
「西崎義展に会っただろう」「会いましたよー」「金やるって言われたろう」「言われましたよ」「もらったらヤバいぞ」って。
 松本さんが教えてくれるには、西崎義展という人は、とにかく会議をする。なにかというとすぐに会議を招集して、みんなでアイディアを練る。誰か一人がこんなことを思いついたと言ったら、必ずそれを会議にかけようと言う。
 松本零士が『宇宙戦艦ヤマト』のデザインで第三艦橋をこういう風にしようと思いついて提案する。じゃそれを会議にかけようと言うんです。
 で、『ヤマト』のデザインの会議を開く。それも十人とか二十人とか凄い人数の会議です。その大人数で、もうちょっとこうしようじゃないか、ああしようじゃないかって、ちょっとずつ直すんです。これが西崎義展の仕事術です。
 
 何の為にこれをやるのか。それを松本零士さんが教えてくれました。
 誰か一人が思いついた物を使うと、あとで揉めたときにその誰かが「『宇宙戦艦ヤマト』は俺が考えた」と言えちゃう。そうじゃなくて、例えば松本零士が思いついたとしてもそんなことを主張されないために、会議で合意に達して今の形に決定したという手順をふみたいんです。
『宇宙戦艦ヤマト』の「ヤマト」というカタカナを、特徴的なレタリングにするというアイディアもそうです。デザインしたのは松本零士かも知れないけど、会議の結果、今の形にまとまった。
 だからそれの統括的な著作権は、言い出した松本零士が持っているのではなく、プロデューサーの俺が代表して持っている。オフィスアカデミーという『宇宙戦艦ヤマト』の権利会社が持っている。アイディアもすべて持っていることになる。
 それが、西崎さんの主張なのです。
toramomo:

こ……これが新MacOSのパッケージか……。 on Twitpic

欲しいぞ、この新OS
kumagaya:

ColorWare - Grip for iPad™

これ、よさげな気が

kumagaya:

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これ、よさげな気が

2000年前半 Blog、Web2.0の流行
2001年10月 iPod発売
2001年01月 Wikipedia発足
2002年 公衆無線LANの普及が進む
2002年 BlackBerry、電子メールやWebブラウズ対応
2004年02月 mixiスタート
2004年02月 GREEスタート
2004年03月 電車男出現
2004年02月 「エッジ株式会社」が「株式会社ライブドア」に社名変更
2004年07月 Skype, 正式リリース
2004年04月 Google, Gmail提供開始
2004年10月 Googleマップ、Google Earth発表
2004年末頃 iPod1,000万台出荷
2005年01月 ライブドア ニッポン放送株大量取得
2005年07月 mixi 100万人突破
2005年09月 Google Talkリリース
2006年01月 ライブドア堀江貴文逮捕
2006年02月 モバゲータウン サービス開始
2006年07月 twitterサービス開始
2006年09月 Facebook一般開放
2007年03月 GREE 100万人突破
2007年03月 イー・モバイルサービス開始
2007年04月 iPod1億台出荷(5年半、ミュージックプレーヤー最速。それまではウォークマンの13年)
2007年06月 iPhone発売
2007年05月 mixi 1,000万人突破
2007年11月 Amazon, Kindleを発売
2008年04月 モバゲータウン会員数1,000万人突破
2008年10月 iPhone 累積1,000万台販売
2008年10月 Android携帯発売
2009年04月 GREE, 1,000万ユーザー突破
2009年12月 Amazon, 電子書籍の販売数がリアル書籍を上回ったと発表
2009年12月 Amazon, 累積100万台販売
2010年07月 Facebook, 5億アクティブユーザ突破
2010年01月 Amazon Kindle900万台突破、今年中に1,000万台販売の観測
2010年03月 iPad発売、今年中に800万台の観測

「若手芸人が飲んでいると、『それ、バナナマンさんだから(許される)ですよ~』とかって言われるの。なんでそんなことを言うんだよって思っちゃうの。俺らが事務所から特別扱いされているから、そんなことを言えるんですよって、若手芸人に言われる」

「でも、それは違うじゃん。俺はそんなに闘ってないけど、設楽さんは闘っている。それを俺は見ていたからね。だから、『お前な!俺らが飲んでいる時、あまり知らない仕事上の付き合いの人がいたとするよ。そう言う時、お前たちは若手芸人同士だけで飲んでいるけど、設楽さんはちゃんと(仕事上だけの付き合いの人を)立てたりしているからな!俺らバナナマンは、そういうところをシカトしてきてないからな!』って説教してやるの」

「『設楽さんは意外と、そういうところちゃんとやっているからな』って言うのよ。申し訳ないけど、説教する時に誰かの名前を出してしまっているんだよね。…だって、自分の名前じゃ効かないから。だから、設楽さんとかの強い人の名前を出しちゃうの」

「『設楽さんは、抑えるところを抑えている。それが正解かどうかは分からないけど。でも、お前ら(若手芸人)だけが小さな世界でやっているだけでは、どうしようもない。それを仕事仲間にも伝わるようにしないとダメだ!』ってことで叱ることが多い」

「たぶん、相談をされても怒っちゃうんだよね。『…それより、この前の飲み会とか、全然ダメだったじゃん』とかって言ってしまうと思う」

これを受けて設楽は「それは多分ね…日村さんの引き出しが少ないんだと思うよ。かといってね、俺が引き出しが多いワケじゃないんだけど」

「人はね、自分の引き出しが多くないときに怒っちゃうんだって。『そうした問題には、こうした方が良い』っていう経験が無いと、人は怒ってしまう。だから、そういう(至らない)若手がいても、『あぁ、なるほどな。俺もそうだったな』って思えて、それをちゃんと解決に導いてやることができれば、怒らないんだよ」

「だから、経験がいっぱいある人は、怒らなくなる。そうやって人は、丸くなっていくんだよ」

「自分のやり方が一つしかない人は、それからハミ出たことをやる人に『テメェ!何やってるんだ!こういう時は、こうしろ!』って自分のやり方を押しつけて、強引に自分流にもっていこうとする。でも、別のやり方があるって知っている人は、『あぁ、こういうやり方をしているのか。だったら、こうしてみろよ』って、怒らずにアドバイスできる」

「だから、自分も成長しないと、世の中は腹が立つことばかりなんだと思うよ」

「日村さんはね、昔は何も知らなかったんだと思うよ。だから、腹を立てることもなかった。それが、段々と世の中のことが分かるようになってきた。少し分かり始めてきたから、『これはオカシイ』と思って、腹を立てるようになってきた。だから、最近は腹が立つことばかりになってきたんだよ」

「これがね、もっと経験を積んで、より分かるようになってくれば、『そういうパターンもあるね。でも、そこまでなのか。だったら、こうした方が…』ってアドバイスできるようになるんだと思うよ」と話していた。

adventures-of-the-blackgang:

Baby By Autopsea |Thomas Vignaud |Autopsea’s photostream


かわゆい
deli-hell-me:

中国にある海賊版業者のCDコピー工場は想像の斜め上を行くレベルだった!|デジタルマガジン